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米五の味噌本店

本店からのお知らせ

本店営業日はこちらからご覧いただけます。

Event
店舗では1〜3月に手作りみそ教室を開催しています。
詳細はこちらのページをご覧ください!
2月は、9・10・16・17・23・24・25日です。既に満席になっている場合もありますので、お電話または、店頭にてご確認ください。NEW!
 
商品
味噌の原材料である米・大豆・塩がすべて福井県産で、しかも、福井の越前杉で作った木桶で仕込んだみそ「杜の歓び」を絶賛発売中です\(^o^)/
 
商品
大人気!万能調味料「塩こうじ」が店頭にて、発売中です(*^_^*) 野菜も肉も魚も美味しくしてくれますよ。
 

毎月最終土曜日は「米五みそまつり」の日。

こめっこレター

本店では、毎月最終土曜日に「米五みそまつり」を行っています。米五の味噌を使ったお料理を試食したり、似顔絵コーナーなどのイベントも企画していますので、お近くにお寄りの際はぜひお立ち寄りください。店長発行のこめっこレター(サンプル)も配布いたします。

「街ログ」に米五が紹介されました!!

ふくい食育 地産地消応援団
福井の食を通じて健康で豊かな人間性を育む運動に協力しています。
  • 店内風景
  • 店内風景
株式会社 米五
会社名
株式会社 米五
所在地
〒910-0019 福井県福井市春山2丁目15-26
T E L
0776-24-0081
F A X
0776-22-0740
創業
天保2年(1831年) ※会社設立は昭和29年
製造能力
年間 300t
取扱商品
味噌、醤油、米、塩、その他調味料
  • 店内風景

米五の味噌造りは天保2年。
以来180年、この道一筋に精進してまいりました。

米五の味噌造りは天保2年。
以来180年、この道一筋に精進してまいりました。

米五の本家・大米屋は、慶長・元和のころ武士だった多田善右衛門景連が福井城下で米と藩札を扱ったのがはじまりです。 現在の米五は寛文年間に多田彦四郎が分家し、米屋として開業。二代目多田五右エ門以来、代々五右エ門の名を襲名し、米五の屋号もこの頃から始まったものと思われます。

味噌、醤油の醸造を手がけ始めたのは四代目・天保2年になります。 終戦、地震、水害を克服し近代化をめざして、九代目五郎治により、昭和29年4月、株式会社米五商店として改組。昭和47年4月、十代目健治が株式会社米五に名称変更。以降も、先代の意志を受け継ぎ米五の発展に尽力しています。

米五が味噌屋として唯一出入りを許されているのが
曹洞宗大本山 永平寺。

米五が味噌屋として唯一出入りを許されているのが
曹洞宗大本山 永平寺。

大仏寺山に沿って、七堂伽藍を中心に大小70棟あまりの殿堂桜閣が立ち並ぶ曹洞宗大本山永平寺。

寛元2年(1244年)、道元禅師によって開創されたこの寺は、世界的に有名な座禅修行の道場。この永平寺で日夜厳しい修行に励んでいる雲水たちにとって味噌が昔から貴重な蛋白源となっています。

米五は、その味噌蔵を預かる栄誉を賜った御用達店。材料の吟味はもとより、味を大きく左右する蔵の管理にも細心の注意を払って造る味噌は、昔ながらの豊かな味わいで変わらぬご愛顧をいただくものとなっています。

本店の営業日

【3月の営業日 】

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  • 30
  • 31

赤色は休業日です。青色は店頭販売のみ行います。

【4月の営業日 】

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赤色は休業日です。青色は店頭販売のみ行います。

赤色は休業日です。青色は店頭販売のみ行います。

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